4月16日に購入した物

どうも、たぁーです。

[amazonjs asin=”B00U5OYKVQ” locale=”JP” title=”エアーマスターアドバンス 内径12mmホース用(BK)”]

現行の熱帯魚水槽、、ビー水槽用に3個購入しましたが熱帯魚水槽のみで利用しています。
なぜなら、アベニー水槽、ビー水槽は底面式フィルターにしたため常時エアーレーションという構成になったので、わざわざこの商品を外部式フィルターの排水ホース側に取り付ける必要がなくなったためです。

熱帯魚水槽で利用していますが、意外と繊細な泡を作り出してくれていますので購入してよかったとも思っています。

[amazonjs asin=”B00WQO2ZGK” locale=”JP” title=”専用ホース 10m(直径12/16)”]

付属のホースだけでは足りないかもと思い購入しましたが、全く使いませんでした。
というか、付属ホースじたいも使いませんでした。
吸排水パイプをADAの製品に変更したため、ADA クリアホースに変更したためです。

[amazonjs asin=”B00U5MKQCU” locale=”JP” title=”厚手タイプ Gel Mat(ゲルマット) 13 外部フィルター用 (淡水・海水用)1枚”]

エーハイム クラシックフィルター 2213用に購入しました。
2台分を購入しました。
しかし、ビー水槽はウィンドミル87での飼育方法で飼育することにしましたのでろ材を入れずにクーラーの循環用で利用することになり使わないことになりました。

[amazonjs asin=”B00U5MK6FM” locale=”JP” title=”Gel Mat(ゲルマット) 13 外部フィルター用 (3枚)(淡水・海水用)”]

エーハイム クラシックフィルター 2213用に購入しました。
2台分を購入しました。
しかし、エーハイム クラシックフィルター 2213では利用しませんでした。
だけどサイズがエーハイム アクアコンパクト 2005とほぼ同サイズでしたので、そちらで3枚のみ利用しています。

[amazonjs asin=”B001B5S4RY” locale=”JP” title=” (4004600)”]

標準の排水パイプでは、角度変更などが微妙に出来ないので購入しました。
だけど、ADAの排水パイプを利用することにしたので使わなかったです。
なので、オークションにて出品して売り飛ばしました。

[amazonjs asin=”B00KURJWWA” locale=”JP” title=”エーハイム ナチュラルフローパイプ(4005720)”]

標準の排水パイプ、シャワーパイプだと水流が強すぎて、、ビー水槽では使い物にならないかなって思っていたので購入しました。
だけど、ADAの排水パイプだとかスピンパイプを利用することで水流を弱めることが出来ましたので使わなかったです。
ということで、オークション行きになりました。

[amazonjs asin=”B0014FGW0W” locale=”JP” title=”エーハイム クリップ付吸着盤 φ12/16(2ヶ入) (4014100)”]

なんだかんだで利用出来るかなということもあったので予備部品として購入しておきましたが。。。
利用することは今後もないということでオークション行きに。。。

[amazonjs asin=”B0014FKJ9M” locale=”JP” title=”エーハイム オーバーフローパイプ φ12/16 (4004710)”]

水流を弱めるために2分岐にしたりして弱めようと思っていたので購入しましたが。。。
ADAの排水パイプを利用してビー水槽では2分岐して水流を弱めることにしたので利用しませんでした。
なので、オークション行きになりました。

[amazonjs asin=”B0014FKKIW” locale=”JP” title=”エーハイム T-ジョイント φ12/16 (4004950)”]

、2台とも利用する水槽が25㎝ハイ水槽と45㎝水槽ということでスピックオーバーのフィルターを選択したため水流を弱める必要があるかと思ってました。
その水流を弱めるために排水パイプを2分岐して水流を弱める方法を考えていました。
ですが、熱帯魚水槽は分岐しなくても、ADAの排水パイプを利用することで分岐せずに水流を弱めることができました。
ビー水槽の方は、ADAのスピンパイプを分岐して利用することで水流を弱めることができました。
結果、2個購入したが1個しか利用しませんでした。
なので、余った1個はオークションへ。。。

[amazonjs asin=”B00WQO3FT6″ locale=”JP” title=”シャワーパイプ + 止水栓 + クリップ付吸着盤(直径9/12用) 3点セット”]

こちらの商品も、上であげたとおり一切使わなかったのでオークション行きになりました。

[amazonjs asin=”B008F5UCP0″ locale=”JP” title=”エーハイム 呼び水用補助パーツ スターター(4003540)”]

あっても、なくてもいいような商品ではありますが、フィルターに呼び水を行うときに誤って飼育水を口に含むことが避けられるので購入しました。
でも、ADAのパイプを利用する場合は、パイプにスターターをつけて呼び水を行うことは出来ません。
なので、排水パイプ周辺につけたダブルタップを外して、その部分から呼び水を行うようにしています。
ただ、呼び水を行って飼育水がフィルターボトル内に流れてきている感じがしたら直ぐにダブルタップを接続しておかないと大変なことになります。
僕も、危うく部屋を水浸しにするところでした。

[amazonjs asin=”B00U5MK04Y” locale=”JP” title=”ミドリネット(粗目まち)”]

Gel Cubeを入れるのに購入しました。
計4枚購入しましたが、1枚しか使っていません。

[amazonjs asin=”B00CD18L78″ locale=”JP” title=”ヘラマンタイトン スナッパー 標準グレード 屋内用 白 直径:最小Φ16.0mm×最大Φ18.0mm 100個入り SNP-12″]

ホースの結束用に購入しました。
たいがいの製品は連結部分はネジ式でホースを締め込んでいくような製品にはなっていますが、それだけでは安心できない部分もあったりするのでホースクリップ(スナッパー)を使って締め込んでいます。
というか、色々なブログを読んでいて。。。
標準の連結部分がいつの間にか割れてしまって水漏れという内容もあったりしたので。。。
不安になったからというのもあります。

[amazonjs asin=”B00WQO43LU” locale=”JP” title=”ダブルタップ(直径12/16) お買い得2本セット”]

エーハイム クラシックフィルター 2213には標準で吸水・排水用に2個付属していますがクーラーを接続する場合もメンテナンスのしやすさ向上の為に吸水・排水側にダブルタップを追加しました。
また、夏場はクーラーはつけてますが冬場はクーラーは外した運用にしたいのと、冬場はクーラーメーカーにオーバーホールをお願いできるようにしたいのもあります。

[amazonjs asin=”B00U5MJE1E” locale=”JP” title=”本体 Nanoスポンジフィルター ロング(XXS)”]

エーハイム クラシックフィルター 2213標準のストレーナーの吸水口は稚エビや稚魚を吸い込むぐらいの大きさなので、この商品を取り付けてと思い購入しました。
購入したものの、大きすぎました。
90cm水槽だとかなら問題ないかもなんですが…
45㎝や25㎝ではデカすぎ。
なので、熱帯魚水槽の方は稚魚はないだろうということでフィルターは付けずに稼働しています。
ビー水槽の方は、稚エビが吸い込まれる可能性もあるので、この商品をADAの吸水パイプの吸水口がかぶるぐらいの大きさに切断してからかぶせて利用しています。

[amazonjs asin=”B00U5TTBGK” locale=”JP” title=”Nanoスポンジフィルター・マルチ/ロング用オプション Lアダプター 2個入”]

上の商品を横設置に出来るように購入しました。
ですが、上の商品を正規の状態で利用することはしなかったので不要になりました。
ですので、オークションに出品しました。

[amazonjs asin=”B00WE23YG4″ locale=”JP” title=”耐圧チューブ 外径6mm ブラック 5m”]

CO2の小型ボンベ式に利用するために購入しました。
熱帯魚水槽、小型水草水槽で利用しています。
テトラ CO2キットで添加しているアベニー水槽も、テトラ CO2ボンベの在庫がなくなれば小型ボンベ式に変更します。

当初は熱帯魚水槽で利用しておりました。
ですが、この製品よりも良いものを見つけてしまい変更しました。

[amazonjs asin=”B00BIDZVRA” locale=”JP” title=”ライフホールディングス (LIFE HOLDINGS) Co2クリアディフーザー15″]
[amazonjs asin=”B00U5P24E0″ locale=”JP” title=”ライフホールディングス (LIFE HOLDINGS) CO2クリアディフューザー 15用パッキン一体型交換用セラミックプレート”]

当初は熱帯魚水槽で利用しておりました。
ですが、この製品よりも良いものを見つけましたので変更しました。
ま、見つけたというかDo! aquaのCO2ミュージックガラスの方が見た目的にも綺麗だったのでというのが正しいですね。

[amazonjs asin=”B00GN5RFUO” locale=”JP” title=””]
[amazonjs asin=”B005FAIAZ2″ locale=”JP” title=”ニッソー シーパレックス300″]

熱帯魚水槽用に購入しました。
45㎝水槽なので100Wでも良かったと思うのですが、たまたま欲しかった100Wが欠品中だった上、こちらの商品の方が安かったので購入しました。
サーモ自体は、他にも利用している製品と同一機種というのもあり使い方がなれているので設定もしやすかったです。

[amazonjs asin=”B0071QHEAA” locale=”JP” title=”エーハイム クラシックフィルター2213″]
[amazonjs asin=”B00U5MJK40″ locale=”JP” title=”パッケージなし Gel Cube(ゲルキューブ) バクテリア用 スモール 1リットル”]

2L購入しました。

[amazonjs asin=”B00U5MJ8QK” locale=”JP” title=”パッケージなし ストレーナー用交換スポンジ 小・直径40 1個”]

1個購入しました。

熱帯魚水槽、ビー水槽で利用するため購入しました。
熱帯魚水槽の方では、付属されてきたLeaf Corp. Gel Cubeを2L使いましたがビー水槽では使いませんでした。
Leaf Corp. ストレーナー用交換スポンジ 小 直径40は、熱帯魚水槽でもビー水槽でも利用するのをやめました。
ビー水槽では、ろ過するためではなくクーラーを循環させるためにです。

[amazonjs asin=”B00X1U24YG” locale=”JP” title=”ゼンスイ 高性能 水槽用 クーラー海水・淡水兼用 ZC-100α”]

ビー水槽で導入しました。
常時26℃から26.5℃で水温は維持してくれてます。
本格的に夏を迎えても問題なく維持出来るのかは今後ですね。

そして、水温計とクーラー内蔵での水温との誤差が意外と大きいです。
僕の環境下では、クーラー側の誤差設定を-1.8℃に設定することで水温計とほぼ同じ温度表示になりました。

[amazonjs asin=”B001QJRRIM” locale=”JP” title=” (4009560)”]

これも購入してからまだ一度も利用していないです。
ま、フィルター掃除をまだしていないためです。
フィルター掃除を行った時にでも改めてレビューしようかと考えています。

[amazonjs asin=”B001QJMUVG” locale=”JP” title=” (4005570)”]

この商品も上と同じです。
でも、使わなくても使い心地はいいかなって思います。
これも改めてレビューします。

[amazonjs asin=”B00U5TS52G” locale=”JP” title=”エーハイム アクアコンパクト 2005 本体&交換用フィルターパットセット 水槽用外部フィルター”]

アベニー水槽用に購入しました。
吸排水本体とろ材本体とを接続するホースをちゃんと測って接続しないと、すごく使いにくいです。
また、メンテナンスする時は、吸排水本体も取り出して行わないといけないような仕様になるみたいです。
吸排水本体とろ材本体を繋ぐホースにダブルタップなどを挟めばいいような気もしますが、ホースじたいの取り回しの柔軟さがないため厳しいです。

[amazonjs asin=”B004PQKHG2″ locale=”JP” title=”ジェックス マルチベースフィルター S”]

ビー水槽で利用するために購入しました。
そのままの状態では、25㎝四方にはならないので1枚だけ改造して25㎝四方になるようにしました。

[amazonjs asin=”B004PQMOTA” locale=”JP” title=”ジェックス マルチベースフィルター L”]

アベニー水槽で利用するために購入しました。
そのままの状態では、30㎝四方にはならないので2枚だけ改造して30㎝四方になるようにしました。

[amazonjs asin=”B004PQMOP4″ locale=”JP” title=”ジェックス オプションベースフィルター”]

加工して利用するのに購入しておきましたが足りなくなることもなかったです。

[amazonjs asin=”B00U5TSFTE” locale=”JP” title=”本体 Nanoスポンジフィルター LS-20”]

ビー水槽で利用する予定で購入しました。
ですが、利用することはしませんでした。

[amazonjs asin=”B00U5TRJKK” locale=”JP” title=”本体 Nanoスポンジフィルター LS-40”]

アベニー水槽で利用するのに購入しました。
この商品も前面に敷き詰める府に配置できなかったので一部を改造して前面に敷きました。

[amazonjs asin=”B00U5MJ2O8″ locale=”JP” title=”クリスタルジョイント J型 (170mm)”]

熱帯魚水槽では、この商品を使ってCO2拡散器と連結していました。
ですが、Do!aquaのCO2ミュージックガラスに変更したことで、この製品は使えなくなりました。
使えなくもないのですが、見た目的に気に入らなかったのでクリスタルジョイント U型に変更しました。

[amazonjs asin=”B00U5MJUA4″ locale=”JP” title=”クリアボンベスタンド Cubic H80”]

小型ボンベ用のスタンドを購入しました。
デザイン性もよいし、ボンベを置いた時の安定性もあるのでオススメです。

[amazonjs asin=”B00U5TQ5CS” locale=”JP” title=”お一人様1点限り 新瓶ボンベ 10本セット”]

熱帯魚水槽で、2秒1滴の添加で1ヶ月くらい持ちました。
その後、入れ替えたら2日ぐらいしか持ちませんでした。
どうも、スピードコントローラーの設定がおかしくなってしまったようでした。
ボンベを変えるたびに添加スピードを調整する必要があるでしょうか?

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