色々対処を

どうも、たぁーです。
30cmハイ水槽にレッドファイヤーシュリンプを追加した。そして、翌日からどんどん☆にという話はしました。

全然、☆になるのが落ち着くこともなく今日に至ります。
現存しているのは、たぶんレッドファイヤーシュリンプ10匹いるかどうかという所まで落ちました。
サザエ石巻貝も残り1匹です。

そんな状況の水槽なので、こんな物を追加しました。

外部フィルターからの出水をドリフト38につけてLeaf Corp. バイオビーズをくるくると回すシステム流動床フィルターの設置をしました。
色々と調べてみたところシュリンプにいいような記事が書かれているところを何カ所かで発見したので購入し取り付けてみました。
これで☆になる要素がなくなってくれればいいのですけどね。


そして、油膜が全然とれないのでADA VUPPA Iからカミハタ サーフェススキマーに変更しました。
ADA VUPPA Iのままでも良かったのですが、サーフェススキマーに変更するとCO2の拡散器としても利用できるということを知ったので購入し交換しました。おかげで、ADAの拡散器も取り外すことが出来たのでちょっとは綺麗になったかなって思うのですが。。。微妙ですね(^_^)
でも、サーフェススキマー全然油膜を吸い取ってくれず。
外側の網部分の2箇所ほどを折ってみたところ、すんなり油膜を吸い取ってくれるようになりました。
説明書には、水面0.5~1.0cmうんたらと書かれているのでその通りに設置したのですが全然でした。
なので、上の対処を行ってみるとすんなり油膜は取り除かれました。
ん~なんか使い方を間違っているような気もしますが説明書通りにして吸い込まれないんだから仕方ないですよね(^_^)。

そして、上で記載したとおりサザエ石巻貝の残数が少なくなってきたのに壁面のコケは衰えていないので石巻貝の追加をしてみました。

このように数時間かけて水合わせを行ってから追加しています。シュリンプ、貝類だけ。魚とかは早くて30分~1時間で水合わせを終えて追加しています。

それなのに、既に☆3発生しています。
やはり亜硝酸がまだまだ高いのでしょうかね。

そもそも、まだまだ生体導入は早すぎたのかもしれませんね。
水が安定してきたと思っていたのですが駄目だったのかもしれないですね。

 

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