海水魚始めようかな

どうも、たぁーです。
本日2回目の投稿です。
今まで購入した商品の続きですが。。。

こっから水草水槽の為ではなく海水魚水槽になってきてます。

そうなる前に、11月初旬に小型水草水槽、アベニー水槽をリセットしました。
そして次のレイアウトを考えながら色々のブログなどを読んでいくうちに海水魚もやられている方のブログを拝見して。。。
25cmだとか30cm水槽でも海水魚って出来るんだって思ったのがこの商品を買うきっかけでした。

ま、それと時を同じくして、ひごペットに遊びに行った時にB-blast Micro-X mini Plusを使った外掛け式フィルターで15cm水槽でのカクレクマノミ1匹の水槽を見る機会がありました。

その時に25cmハイ水槽とかならライブロックを入れて、ちゃんとすればサンゴ小さめだとか入れてミニ海水魚水槽にって思い店員さんと話していくうちにやってみたい欲求が抑えられなくなってしまい最低限必要な物を吟味しだして購入した商品がいかにあげる商品です。

11月12日に購入した商品や立ち上げまでの物

この商品は、ある程度立ち上げて生体を投入してから購入しようと思いましたが、色々な人の意見を聞いて立ち上げ当初から導入しようということに。。。
でも、入れて正解だったかもしれません。
立ち上げ当初は水も綺麗だし不要だと思っていましたが稼働させてみると意外や意外。
翌日には、汚れた汚水がタンクに1cmほどたまっていました。

 

マメデザイン マメスキマー3用のウッドストーンの予備もついでに購入しておきました。
そんな簡単に駄目になるような商品ではないですが、イザという時に予備があれば急いで購入する必要もありませんので(^_^)

 

照明はかなり悩みました。
クリスタルアクアの商品が安く欲しい照明があったのですが、既にSold Outで入荷目処もたたないので定評のあるこちらの製品にしました。
もうちょっとブルーよりでUVが入っている製品を探したのですが、思うような製品がなくて、これにしました。
で、昨日ちょっと調べていたら他のメーカーさんから低価格で思ったような製品があったんですよ。
でも、購入して使い始めた所なので買い換えるわけにもいかず1~2年または新規水槽を立ち上げるまではこの商品を使い続けることにします。

 

小型水草水槽を設置していた場所の棚が25cmまでいけるので20cm水槽で海水するとサンゴは諦めるしかなくなってくるので25cm水槽へアップしました。

 

外掛け式フィルターの純正ろ過がなくなっていたので購入

 

キュアリング時に利用するストーンがなかったので購入しました。

 

熱帯魚水槽で利用しているガラス製バブルストッパーのエアーストーンの取り替え用として購入

 

海水を作るときに水温をはかる為に購入しました。
他の商品でもよかったのですが、海水作成するときはバケツで作成するので、それなら上面から確認出来る物の方が使いやすいだろうなって思い購入しました。
で、使ってみて思ったとおり使いやすかったです。

 

海水を作成した後にタンクに注水する為に購入しました。
今まではエーハイム コンパクトポンプでタンクに入れ替えて水槽に注水したりしていましたが、この方法に切り替えてから使いやすくなりました。

 

グラムをはかって海水を作成するより10Lの場合、このカップですり切り1杯入れれば0.025前後の比重の海水が作成できるので使いやすいです。
他の海水の素では試したことがないので利用出来るかどうかわかりませんが、だいたいの感覚がわかりやすくなるのではないでしょうか?

 

この砂を底砂に使って立ち上げましたが、細かすぎるのでもうちょっと粗い方がよかったかもしれません。

 

このソルトを2袋購入しましたが、1ヶ月で1袋使い切ってしまいました。
ただ、立ち上げ当初ということもあって生体導入なんかで毎週末水合わせで減った分と水替えで約20Lを使っているので仕方ないのですが。。。
落ち着いたら、使う量も減るのでしょうか?

 

毎週、適量を投入していますが、必要か不必要かあまりわかっていません。
投入しているおかげか超絶に調子が悪いという生体はいないのでいい物を投入していると思っています。

 

立ち上げたばかりでバクテリアがほとんどいないのは確かなので、この製品を説明通りに投入しています。

 


この2つの餌を日々与えています。
でも、ヤエヤマギンポ初代は粒餌を食べてくれますが2代目、3代目は食べてくれません。
なので、冷凍ブラインをあげつつ粒餌に餌付かせている最中です。

 


N50ADは、海水作成時に利用しています。
N75ADは、水槽の方に投入しています。
サーモ分離型を水草水槽では愛用していますが一体型の方が水槽内は綺麗に見えるのではと思い一体型にしてみました。
分離型は、ヒーターが壊れてもヒーター部のみの交換で対処できるので利便性はよいのだろうけど、ヒーターとサーモセンサーを入れないといけないというデメリットも発生しますし。。。一体型は、意外と薄い製品が多いのもメリットが大きいですね。
製品ごとの良し悪しはあるとして、その水槽にあった物を今度からはチョイスしていこうと思います。

 


立ち上げる前に3日ほどキュアリングした後で立ち上げました。
3日しかキュアリングしていないのですが、終わった後は底に一杯ゴミやカニといった虫が出てきました。
計2kgを25cmハイ水槽に投入しましたが、多かったかもしれません。
通常は1L=1kgが適量らしいので。。。
また、おまかせライブロックなのでブロックごとの接地面を考えて組んでいくには意外と難しかったです。

 


25cmハイ水槽なので、つけなくても良かったのかもしれないですが。。。
とりあえずつけてみました。主の生体は、サンゴかカクレクマノミなのでもしかしたらいらないかもですね。

まだ続くのですが、続きはまた今度です。