照明を変えました。

どうも、たぁーです。
個別記事で書こうかと思いましたが・・・まとめて書きます(^0^)

まずはアベニー水槽

カミハタ ヴォルテス 30W ホワイト 2個を利用していましたが、
、ボルクスジャパン レディオクリップ L クロームを使ってボルクスジャパン Grassy LeDio CS073 フレッシュホワイト、クリスタルアクア クリスタルエリート20 水草育成に変更しました。
ただ、熱帯魚水槽みたいに一杯の気泡が出る事はないですが多少の気泡を確認出来るようになりました。

 

そして、今までは塩ビ板を利用して蓋を使っていたわけですが。。。
塩ビ板の蓋では光源が劣化してしまうので蓋を取っ払いました。
すると、底面式フィルターとスポンジフィルターのエアーレーションの飛沫が飛び散ってしまうことになってしまいました。
このままだと台がめっちゃ汚れてしまうので、黒のプラダンを購入してきてこんな風にカバーを作りました。
これはこれで、照明の光の漏れも軽減出来るようになり一石二鳥以上の価値があります。

そして、小型水草水槽は。。。

ボルクスジャパン レディオアームを利用してクリスタルアクア クリスタルエリート20 水草育成の1個に変更しました。
明るさも今まで以上の明るさになっており、熱帯魚水槽以上の明るさだと感じるのですが…
まったく気泡が出ません。
カリウム水溶液も1ml添加し、CO2も多めにしていますが全くです。
縦に伸びすぎた状態になってしまっていますので、一度トリミングをして高さを低めの位置にしたら変わるかなって思ったりしているわけですが…
小型水草用のトリミングバサミが現状なくて停まっています。
そのうちに、ADA プロシザーズ・ウェーブを購入予定なので購入してからトリミングして様子を見ようと思っています。

そして、この小型水草水槽もアベニー水槽と同様に水槽上面をプラダンで囲って蓋を取っ払いました。
おかけで光源が底まで届きやすくなったのですが…
今まで以上に明るすぎるような気もしたりしますが…気泡が出ないので光量が足りないのか。。。
何が悪いのかがまったくといって分からなくなってしまっています。
色々、もうちょっと施工錯誤してみようかと思います。

で、このプラダンの囲いなんですがどうなっているかというと。。。

全体像はこんな感じで4面にフックを逆にして取り付けて引っかけるような感じにしています。

 

 

 

 

もうちょっと拡大すると、こんな感じです。
ホームセンターでガラス厚5mmにあう幅のフックを探すのに苦労しました。
でも、どれを使ったのか製品紹介が出来ないです。
パッケージを写真撮る前に捨ててしまっていました。

近々、ビー水槽にも同様の囲いを制作する予定でいますので材料を仕入れてきます。
その時にでも紹介できればと思います。

このプラダンは前面部分のものです。
他の面は水槽設備なんかがあったりで合った物を制作しました。
そして、フックを通常の使い方のように貼り付けるのではなく逆向きに貼り付けました。
こうすることで、ガラス厚にあったフックであれば自立した壁を制作できます。

 

 

フックの部分の拡大です。

 

 

 

 

そもそも、この方法は他のブログで記載しているところがあり真似しただけです(^0^)
どこのブログだったかはわからないですが(^0^)
おかげで、エアーレーションの飛沫による水槽近くの壁の汚れを気にしたりすることが必要なくなったので蓋を利用しないアクアを楽しむ事が出来るようになりました。

後は、生体の飛び出し事故にも力を発揮してくれると思います。

ということで、ビー水槽の方にも導入しようと思います。
なんせ、ここ2日間で2匹もいつの間にやら脱走して干からびている状態を見てしまいました(T-T)
さすがに脱走した直前とかなら何とかなるでしょうけど。。。時間が経ってしまっているのがほとんどなのでこういう工作で脱走☆が減ってくれればよいわけです。

ということで熱帯魚水槽にも取り付けようかと思案していたりしますが今のところは熱帯魚水槽は取り付けない方向で(^0^)

 

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